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民間航空機に搭載しているケムトレイル噴霧装置~航空整備士の内部告発

とてもショックな記事です。民間機のケムトレイル計画は
下記いんきょさまのブログで以前書かれてあり、遠い国の話で、
それより航空関係者は全員知ってやっているのか?!と半信半疑でしたが
こういう方法で撒布していたのですね!!

里帰り等で利用する私も、ケムトレイル撒布に出資しているようなもので
本気で落ち込みました。
許せません。

下記のブログより転載。


4つの目で世の中を考える

航空機の整備士が語った「民間航空機に搭載しているケムトレイル噴霧装置」
  匿名者より  2005年4月17日

weather warsからの抜粋です。(元記事はおそらく旧サイトかと思われ、すでに削除されてるようです)

私は以下の電子メールを4月18日に受け取った。それは、民間航空機がこの一部の大気プロジェクトに編入されている事について私が発したいくつかの質問に答えてくれた人物から私宛に転送されたものである。

私の質問は以下の通り:
輸送メカニズムを含む、飛行中に輸送される化学混合物の量と重量はどれくらいか?
1回の飛行毎に、この余分に上乗せされる重量を運ぶ財政的な負担はどれくらいか?
配管は多くの整備員の目からどのように見つからずに済んでいるのか?
タンクは誰がどのように補充しているのか?

それではお読み下さい:


Did An Airline Mechanic Stumble Upon The Truth?
一人の航空機整備士は真実にゆきあたったか?

2005年4月17日

いくつかの理由から、私の素性をお話する事ができない事をご理解下さい。

私はある主要エアラインの航空整備士です。とある大空港のメンテナンスベースに勤務しています。あなたにとっておそらく重要ないくつかの情報を発見いたしました。
その前にまず、整備士の間に存在する「序列」についてお話ししなくてはなりません。
それは今からお話する事にとっても、また、あなたご自身が身を捧げている事にとっても重要な事になります。

整備士がやりたいと願う業務は3つあります。まず、航空電子工学・エンジン・または航空管制。これらのシステムに従事する整備士は「序列」のトップにいるとみなされます。

次に来るのは、水力学と空調システムに従事する整備士。
そして3番目に来るのが、厨房と他の必須ではないシステムに従事する整備士。
しかし、このリストのさらに一番下の所に、排泄物処理システムに従事する整備士というのがあります。

トイレの排泄物を貯めるポンプ、タンク、パイプ等の仕事をしたがる整備士なんていません。しかし、私が勤務してきたどの空港にも、汚物処理の仕事にボランティアで従事する整備士が大抵2、3人はいます。

その他の整備士は、喜んで彼らにそれをさせます。そのため、どこの空港にもこのような汚物処理の仕事をする整備士はほんの2、3人しかいません。誰も彼らに注意を払いませんし、排泄処理システムの仕事だけをしている整備士が、他の同じ仕事をしている整備士と交流する事もありません。

事実、私も先月までは、このような状況の事を考えた事もありませんでした。ほとんどのエアライン同様、我々もこの空港に入って来る他社のエアラインと互恵的相互協定を交わしています。もし他社の航空機に異常があった場合、我々の整備士の誰かがその面倒を見るというものです。

同様に、他社のエアラインが整備基地を持つ空港で我々の航空機に異常があった場合は、そこの整備士が我社の航空機を治す事になります。

先月のある日、私は他社の航空機を整備するようベースから呼ばれました。コールセンターへ行ってみると、担当は、どこが悪いのかわからないと言います。そこで機体の所へ行ってみると、どうやら排泄処理システムに問題があるようでした。結局、中に入って行って問題を解決するしかありませんでした。

問題の隔室の中に入って行くと、どこかがおかしい事はわかりました。そこには以前よりも多くのタンクやポンプ、パイプ類がありました。始めは、排泄処理システムが変わったのだろうと思いました。このタイプの機種の整備は10年前にやって以来の事だったからです。

どこが悪いのか探って行くうちに、この余分なパイプやタンクが、排泄処理システムと全然つながっていない事にすぐ気がつきました。もう一人の同僚が現れた時、私はちょうどその事に気がついた所でした。彼はこの機種を日頃扱っていたので、私は喜んで彼にバトンタッチしました。

そこを離れる際、彼にこの余分な装置の事を尋ねたところ、「自分の飛行機のケツを心配しな、オレの飛行機のケツはオレにまかせろ!」と言われました。

次の日、私は会社のコンピュータで、配線図表を探しました。私が見つけた例の余分な装置の事をずっと探していたのです。驚いた事に、前日私がこの目で見た余分な装置の事を書いたマニュアルなぞ、どこにもありませんでした。製造元のファイルの中も見てみましたが何もありません。そこで私は、あの装置が何だったのか調べてやろうと強く決心しました。

翌週、自社の航空機3機が定期点検のため、メイン格納庫入りしていました。この点検の間中は、飛行機の中をくまなく整備士が出入りしています。私は自分のシフトが終わると、そのうちの1機の排泄処理システムを見てやろうと思いました。周りの整備士も皆同じ服装をしていたので、1人くらい余計なのがいても誰も気づかないだろうと考えました。

果たせるかな、私が選んだその航空機にはあの余分な装置がありました! そのパイプやポンプ、タンク類がどう構成されているか調べ始めた所、そのコントロールユニットと思しき物を見つけました。一見、普通の航空電子工学的なコントロールボックスに見えましたが、何の表示もありません。

その箱からポンプやバルブに向かって配線が伸びている事はわかりましたが、そのユニットに入って来るコントロールの回線は何もありません。そのユニットに入って来るのは、飛行機のメインエンジンの動力バスから伸びる配線だけでした。

そのシステムは、1つの大型タンクと2つの小型タンクから成っていました。狭苦しい個室の中なのでうまく説明できませんが、その大型タンクはおよそ50ガロン(=約200リットル)はあったと思います。それらのタンクは、排泄処理システム用の排水管のちょうど後ろ側の胴体を抜けて注排水バルブにつながっていました。

飛行機の腹側を探ってみると、普段汚物排管用に使用するパネルの下にもう一枚パネルがあり、そこに巧妙に隠す形でこの接続が見つかりました。

私は、ポンプから出ているパイプを辿りました。パイプは小さなパイプのネットワークにつながっており、その先は翼と水平安定板の先まで伸びていました。

大型機の翼に近寄って見てみると、指の細さ程の配線が何本も翼端の表面から伸びているのが分かります。これらは静電気放電索で、飛行中の機体に生じた静電気を逃がすためのものです。

私は、この謎のシステムから伸びたパイプが、あらゆる静電気放電索(別サイトからのですが右画像参照、拡大画像はコチラ)に、3本に1本の割りで繋がっている事に気づきました。これらの静電気放電索は、謎のパイプから流れ込む物は何でもこの偽の索から放出できるように中を「くり抜かれて」いました。

私が翼の上で調べている時に、マネージャーの一人が私を見つけました。彼は、もうシフトは終わっていて残業代なんか出ないからさっさと格納庫から出て行くようにと命じました。

その後の何日かは大変忙しかったので、調査を続ける時間はありませんでした。あの発見から2日後の午後遅く、2時間後に離陸予定の機体のエンジン内温度センサーを交換するよう言われました。その仕事が終わると文書業務に戻りました。

約30分後、支配人に呼ばれました。支配人室に入ると、組合代表の他にもう2人知らない人物が私を待っていました。支配人は、困った事になった、報告があり、文書業務に誤りがあったため停職処分にすると私に告げました。


支配人は、私が2、3時間前に取り付けたエンジン内温度センサーに関する文書業務
に誤りがあったため停職に処す、と書かれた懲戒文書を私に手渡しました。私はショッ
クを受け、これはおかしい、私はこの業務をちゃんと行っていると抗議しました。

組合代表がその点で率直に、事態を収拾できるかどうかその機体を見に行ったらどうかと進言してくれました。支配人に他の2人は誰か?と尋ねた所、彼らは航空会社の安全監視官だが、名前は教えられないと言われました。

我々は、本来ならば既に離陸しているはずの、メンテナンスランプ(エプロン)に駐機したままの機体の所に行きました。エンジンカバーを開け、組合代表がセンサーを引っ張りだしました。彼はシリアルナンバーを確認し、これは古い装置である事をそこの全員に告げました。我々は部品ベイに行き、それからラックに戻りました。

組合代表は私の報告書を確認し、密封箱を一つラックから引き抜いてそれを開け、私が取り付けたはずの物と同じシリアルナンバーのエンジン内温度センサーを取り出しました。私は、1週間無給処分を言い渡され、直ぐさま帰宅を命じられました。

停職1日目、私は家の中でずっと一体全体何が起こったのか?という事を考えていました。その晩、1本の電話が鳴りました。「してはいけない事に首を突っ込んだ整備士に何が起きるか、これでわかっただろう? おまえに何の関係も無い装置の事でまた同じ事をやったら、この次は首が飛ぶぞ! まあ俺は寛大だから、すぐに仕事には戻れるだろうよ」そう言うと、カチャリと切れました。

再び私は打ちのめされました。頭の中がグルグル回り、その瞬間、私の身に起きた事は、私が「謎の」パイプの配管を調べた事に直接関係がある!という事に気がつきました。

翌朝支配人に呼ばれた私は、過去の優秀な雇用記録に鑑み、停職処分を1日に減ずる、よって直ちに文書業務に戻るようにと言われました。私が思った事は唯一、「彼らが隠そうとしているのは何か!?」そして「誰が!?」という事でした。

その日は、何事も無かったかのように仕事に追われて一日が過ぎました。他の整備士達も、私の停職の事を誰も口にしませんでしたし、組合代表にもその事を話さないよう言われました。その夜、私は何か答えを求めようと、インターネットを検索しました。

今はもう、どうやってそこにたどり着いたのか思い出せませんが、化学物質を添加した飛行機雲の事について書かれているサイトに行き当たりました。

全てが結びつきました。しかし、次の朝職場へ行くと、鍵を閉めたはずの自分のロッカーに1枚のメモが入っていました。そこには「好奇心は猫をも殺す。自分に関係のないサイトなど見ていてはならぬ」と書かれていました。

そう、よもや「彼ら」は私を監視しているのです。

私は「彼ら」が何を撒いているのかはわかりませんが、どのように撒いているのかはお話しできます。私の考えでは、彼らはバキュームカーを隠れ蓑に使っています。これは、トイレの排泄タンクから汚物を抜き取るトラックの事です。

大抵の空港はこの業務を下請けに出しており、このトラックに近寄る人間もいません。誰が糞○で一杯のトラックの隣に立ちたいものですか・・・。そして彼らが汚物タンクの中身を空にしている間、ここに意味が有るのですが、彼らは簡単に噴霧システムのタンクを充填できるという事です。

彼らは飛行機の航路を知っていますから、恐らく、飛行機がある一定の高度に達したら、一定時間の間散布を開始するようプログラムしているのでしょう。偽の静電気放電索に仕込まれた噴霧ノズルは大変小さいため、乗客も乗員もそれに気がつく事はありません。

神のご加護があらんことを!

一関係者より
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ユダヤが解るとアメリカが見えてくる

ユダヤが解るとアメリカが見えてくる

1989年のものです。信じられません。
ひよっこだった自分がこの頃これを見ていたら…

すべてを見ると2時間ぐらいかかるようです。
私も見ながらこのブログに記入しています。。
このビデオの中でワシントンのラジオジャーナリスト
プラウリーさんの話では、

①今のアメリカの道徳破壊は1950年前後に始まった。
②1960年代は学校教育によって子供が親の伝統に疑いを持ち出した。
  マスコミがコントロールされだした。
③アメリカ国会が支配されだした。
④株式市場での犯罪が増えた…

アメリカも被害者です。でもついこないだからの日本にも言えること。
いったい何者によってこんなことに?!(ってタイトルに…)
宇野正美さんのクセも考えながら今見ています。

全世界にとり脅威なのは、ウィンドウズOSであるはず

ちょっと寒気がした記事です。
「新世界秩序をまとめています:インターネットがまったくの無償で世界中に広まっていいること自体がある意味非常に不自然だ」より
http://yasumiyama.blog60.fc2.com/blog-entry-1619.html

全世界にとり脅威なのは、ウィンドウズOSであるはず。
http://www.asyura2.com/09/senkyo58/msg/1198.html
投稿者 taked4700 日時 2009 年 2 月 16 日 00:58:10: 9XFNe/BiX575U

ビル・ゲイツが開発したとされるパソコンOSのウィンドウズ、
しかし、その普及過程を見ると、多くの不思議なことが起っている。

その最大なものが、IBM製のOSであるOS/2ワープに
なぜウィンドウズが勝てたのかだ。

OS/2は、ウィンドウズ同様、画面と会話して操作することのできる
グラフィカルユーザーインターフェイスを持ち、
1995年時点では、多くのソフトウェアハウスもOS/2向けの業務プログラムを主に作っていた。

それが、ウィンドウズ95の登場が非常に派手にマスコミにより取り上げられ、
一年もしないうちに、IBM自体が、OS/2のインストールマシンの販売を止めてしまうのだ。

ロータスと言う今のオフィイスと同じように
表計算とワープロ、プレゼンテーションができるソフトがOS/2用に出来ていて、
非常に使いやすいものだった。

だから、どう見ても、OS/2にウィンドウズが勝つとは思えなかった。

 そして、ウィンドウズ登場以来、既に20年ほどが経っているが、
未だに、その中核プログラム部分はソースプログラムを公開していない。

2000年ごろから、ウィンドウズプログラムのソースを公開するという話が出ていたが、
メーカーや一般に公開されているものは、
未だに、インターフェイス部分であり、
OSの中核プログラムのソースプログラムは非公開のままだ。

 リナックスと言うオープンソースのOSが一時期かなり話題になっていたが、
最近はほとんどマスコミでも取り上げられない。

 そもそも、インターネットが全くの無償で世界中に広まっていること自体が
ある意味非常に不自然だ。

アメリカは特許ビジネスに非常に熱心で、
例えば、遺伝子関連の特許は強欲とも言えるほどに積極的に取得している。

インターネット関連で成功した若い実業家がかなりいるが、
パソコン通信の時代から見れば、
googleにしてもYahooにしても、そういったものが今後必要になる
ということは比較的簡単に予見できるものであったはずだ。

 また、インターネット上で使われるハンドルネームというシステムも非常におかしなもので、
自分の正体を全く明かさずにどんなことでも書いていくことができるというのは、
本来、非常に無責任な書きこみを許してしまうだけでなく、
第3者の成りすましを可能にするシステムであり、
その意味で、世論コントロールの道具として考えられたものではないかと思える。

 つまり、現在のインターネットの隆盛は、あらかじめ予定され、
様々な形でコントロールされた過程を経て出来上がったもののように思えるのだ。

 そこまで考えれば、ビル・ゲイツによるマイクロソフト社の成功も、
決して彼の独創的なアイデアによるものではなくて、
アメリカをはじめとした幾つかの西側先進国の世界戦略に
基づいたものであると考えるのが自然だと感じる。

 そもそも、テレビの初期の基本特許はアメリカが持っている。

また、日本にテレビ放送を持ち込んだのも、
アメリカの対共産圏防衛戦略の一環の動きだった。

Vision of America 構想というもので、
それを受けて、日本では正力松太郎が日本テレビを設立するのだ。

 テレビがそう言った思惑の元に世界に広まったのなら、
それより後のインターネットがそう言った思惑の影響を受けていないはずがない。

テレビで基本特許を取ったのにインターネットで基本特許をとらない
というのはそれなりのねらいがあってのことのはずだ。

 インターネット、そしてパソコンの普及は、
そう言った思惑の上に成り立っているものであり、
今後、様々な形で、世論コントロールがされていくのだろうと思う。

 だから、少なくとも、パソコンのOSは、ウィンドウズではなく、
国産化したものを使うようにしたらどうかと思う。

小泉元首相はロシアで何をしているのか 

(どうでもいいんだけれど)何しにロシアに行っていたのか気になっていました。阿修羅よりhttp://www.asyura2.com/09/senkyo58/msg/1223.html

小泉元首相はロシアで何をしているのか (天木直人のブログ)
http://www.asyura2.com/09/senkyo58/msg/1223.html
投稿者 クマのプーさん 日時 2009 年 2 月 16 日 15:47:35: twUjz/PjYItws

(回答先: 嘉手納基地に米国がテポドン2号監視装備を配備した事の意味 (天木直人のブログ) 投稿者 クマのプーさん 日時 2009 年 2 月 16 日 15:45:44)


http://www.amakiblog.com/archives/2009/02/16/#001360

2009年2月16日発行 第0058号

 小泉元首相はロシアで何をしているのか


 麻生批判発言をした直後にロシアに飛び立った小泉元首相。言いだしっぺ不在の間にその発言をめぐって盛り上がっているメディアの滑稽さは耐え難い。しかしそれよりも何よりも、どの報道も小泉元首相がロシアに何をしにいくのかを一切流さない。
 そう思っていたら2月15日の産経新聞が、今回のロシア訪問は自ら顧問を務めるシンクタンク「国際公共政策研究センター」(田中直毅理事長)の派遣によるものだと伝えた。それでガテンが言った。ろくな訪問ではない。恥ずかしくて報道できないのだ。
 そもそもこの国際公共政策研究センターなるものは小泉元首相が総理を辞めた直後の06年10月につくられている。当時の報道の中には、当時の奥田日本経団連会長が音頭をとり、キャノンであるとか東京電力であるとか新日鉄であるとか、主要大企業80社くらいから合計20億円を集めてつくられるものだと教えてくれているものもある。 その後、国際公共政策センターがどのような形でスタートし、今日までどのような実績を重ねてきたかはまったく報道されていない。そのHPをのぞいて見て驚いた。理事長である田中直毅という御用学者一人が断片的なブログを配信している程度でまったく実績がない。実体がない。文字通り小泉元首相のためにつくっただけの組織だ。世界に誇れるシンクタンクを目指すという謳い文句が虚しく聞こえる。 大企業の派遣切りが社会問題となり、企業の膨大な内部留保が雇用確保に使われるべきではないかといった論争がなされている。その一方で企業はこんな愚にもつかない組織に一社数百万円から一千万円もの捨て金を寄付させられている。しかもその寄付金はカネに困らない連中の報酬や外遊に浪費されているのだ。壮大な天下りだ。

米国政府・空軍により推進される「ケムトレイル計画」の深層

ケムトレイル・気象操作掲示板にて下記の記事が紹介されていた。最近やたらぶんぶん飛んでいる飛行機やへリコプターに要注意!

戦闘機により1、2時間ごとに絶える事なく薬物が散布され、散布された地域に住んでいる全ての市民が、強制的に薬物を吸い込み病気にさせられるケムトレイル計画。
 散布されるのは濃度の薄い毒物、またはブルセラ菌(風邪に似た咳、喉の痛み、熱を引き起こす)などの病原菌であり、軍隊は、どの菌を、どの程度の量、どの高度から散布する事が一番有効か、散布した地域の病院からの患者発生率を採取し統計を取っている。市民全員への強制的な人体実験。
 
 ケムトレイルは現在の実験段階を越えると、やがて濃度を濃くした本格的な毒物が散布される段階に入る。その最終目的は2つに分かれる。

A. 反戦デモ等の起きている地域、反戦デモ会場等に、マスタード・ガス、サリン・ガス等を散布し、戦争に反対する人間達を全員殺害し、反戦運動を撲滅する。

B. 地球上で生産出来る食料、石油等のエネルギーには限界がある。それに対して人口は爆発的に増加しつつある。この矛盾を最も適格に把握しているのが石油開発に従事している業者、ロックフェラー一族等である。
 富裕層が豊かな生活を維持して行くためには、爆発する人口を「減らす」必要がある。富裕層が「人種的に劣る」と判断した人種、または貧困層の住む地域に病原菌、毒物を散布する事で「不要な」人間達を全員殺害すれば、資源の「効率的な」使用が可能になる。
 日本人にだけ、あるいは黒人にだけ発病するように、遺伝子操作を加えたペスト菌、コレラ菌を製造する事は簡単である。

 ケムトレイル計画の目的は、反戦運動の撲滅、と「劣等人種」と貧困層の皆殺し、大量虐殺、つまり地球全体のアウシュヴィッツ化である。


1. 第二次大戦中、日本は中国に侵略を行い、黒竜江省のハルビンに生物化学兵器(以下BC兵器)研究所を作った。悪名高い石井四郎、内藤良一を中心とした陸軍731部隊は、中国人3000名に対しコレラ菌等による過酷な人体実験を行った。
 しかし、軍人にバイオテクノロジーの知識があるばずもなく、実際には日本国内から派遣された科学者が人体実験を行った。その科学者の大部分は日本の代表的薬品メーカー武田製薬の研究者であり、731部隊の実態は武田製薬満州支部だった。


2. 過酷な人体実験のデータは戦後、武田製薬の事業提携先の米国モンサント社に手渡された。モンサント社の親会社は、ブッシュ大統領一族の経営する銀行ブラウン・ハリマンであり、モンサントの子会社はラムズフェルド国防長官の経営するGDサール社である。


3. モンサントは731部隊の研究成果を生かし、ベトナム戦争で使われた枯れ葉剤等を開発した。農産物を全滅させる目的で使用された枯れ葉剤の中身は、強烈な発癌物質ダイオキシンである。
 ベトナムでは現在も、枯れ葉剤の影響でたくさんの奇形児が生まれている。
 モンサントは現在、枯れ葉剤を「除草剤」として販売しているが、除草剤は雑草だけでなく農産物も枯らしてしまう。そのためダイオキシンでも枯れない農産物の種を開発するため、遺伝子組替え技術が開発され、遺伝子組替え食品が開発された(つまり遺伝子組替え食品はダイオキシンに汚染されている?)。
モンサントは現在、世界最大の遺伝子組替え技術の特許を持つ独占企業である。


4. 米国は現在、人類を数千回、全滅出来る核兵器を持っているが、その核兵器の起爆装置の70%は、モンサントが製造している。モンサントは核兵器のメーカーでもある。繰り返しになるが、モンサントの親会社は、ブッシュ一族のハリマン銀行である。


5. 731部隊の指導者、内藤良一は過酷な人体実験の「成果」を使用し、戦後、製薬企業ミドリ十字を創立する。ミドリ十字は、汚染された血液製剤を平然と販売し、薬害エイズ事件、C型肝炎事件を起こした。ミドリ十字の実態が731部隊であれば、事件は当然とも言える。
 倒産したミドリ十字の「科学者」は全員、731部隊の武田製薬に再就職している。


6. 内藤良一は戦中1930年代、米国ニューヨーク・シティ64~68番地にあるロックフェラー研究所にBC兵器の情報収集に来ている。
 ロックフェラー研究所は米国のBC兵器開発の中心だった。石油王ロックフェラーは、その石油の運搬をブッシュ一族の鉄道王ハリマン銀行に行なわせていた。ブッシュ一族は、ロックフェラーから仕事をもらい事業家として成功した。
731部隊とモンサントの協力関係の背後には、ブッシュ一族とロックフェラーのバックアップが存在した。


7. 日本の中国侵略、満州建国の資金もブッシュのハリマンの子会社シティバンクから出ていた。
 北京でコレラ菌、チフス菌を使用したBC兵器を研究・開発していた日本陸軍
第1855部隊は、北京協和医学院という研究所を持っていたが、それはロックフェラーが運営していたものだった。


8. 日本軍の支配する満州には、ロックフェラーの一族が自由に出入りし事業を行っていた(1923年5月、満州鉄道を盗賊が襲い、乗っていたロックフェラーが人質になった臨城事件等は有名)。


9. BC兵器開発における、731部隊とブッシュ、ロックフェラーの関係は、ドイツのヒトラーに及ぶ。ロックフェラーは戦闘機、戦車用燃料をヒトラーに提供し続け、ブッシュはヒトラーの最大資金源である化学企業IGファルベンに資金を融資し続けた。
 ブッシュの資金で、ファルベンは化学兵器チクロンBガスという毒ガスを開発し、その毒ガスは、アウシュヴィッツ強制収容所でユダヤ人を大量虐殺するために使われた。ファルベンはBASF、ヘキスト、バイエルンという3つの化学企業が合同したものだが、鎮痛剤アスピリンで有名なバイエルン社は、米国の製薬会社メルクからアスピリンの製造許可を貰っている。
 アスピリンを開発したメルクは、ドイツではファルベン(バイエルン)を提携先にしアスピリンを売り、米国ではモンサントにアスピリンを売らせていた。
 1942年、米国政府がBC兵器の実戦使用のため作った、「戦争研究部局WBC」の委員長ジョージ・メルクはメルク社の社長だった。


10. こうして第2次大戦中、731部隊、武田製薬、モンサント、ブッシュ、ロックフェラー、ファルベン、ヒトラー、メルク・・・は、日米独のBC兵器ネットワークを形成していた。
 このネットワークの西側・ドイツではアウシュヴィッツで大量虐殺が行われ、東側・満州ハルビンでは731部隊の人体実験・虐殺が行われた。
 米国でも、ユタ州のグラニット山の山中の演習所で4000人の科学者を動員し、人体実験が繰り返された。


11. 米国でのBC兵器研究は、戦争が始まると大規模化し、ヘンリー・スティムソン陸軍長官、ロバート・ラヴェット陸軍次官(=ブッシュのハリマン銀行の法律責任者)の手によって、ロックフェラー研究所から、メリーランド州のフォート・デトリック陸軍伝染病医学研究所に移される。フォート・デトリックは元々、メリーランド州の州軍隊の第104飛行中隊の訓練所であり、滑走路が整備されていた。
米国政府がそこを選んだのは、最初からBC兵器を戦闘機により空中散布(ケムトレイル)し、無差別大量虐殺を行う目的があったためである。
ガス室で使用したドイツ軍と、米国との発想の違いが、そこに出ている。
米国のBC兵器研究・開発は最初からケムトレイルだった。

(続)
オルタナティブ通信より

ガンはカビだった?!

http://www.cancer-fungus.com/sub-v1jp/sub-jp.html

いつも読んでいるこちら↓の掲示板で、知りました。…動画は30分ほどかかります。
http://hidemaro36.bbs.fc2.com/

スコットファイル 3

今、ここに感謝を。より
http://5th-dimension.cocolog-nifty.com/blog/scott_file.html

Posted by C.E. Carnicom on Behalf of the Author:
Gwen Scott, N.D.
Jan 27 2008

believe in time we will find that EVERYONE has “Morgellons” syndrome.
私達誰もが“モルジェロン”症候群に罹っていると気付く時がくると信じています。

That EVERYONE, whether they are presenting sores or not, is carrying fibers, fungus, luminescent material, etc.
人々に傷などが現れていようが、そうでなかろうが関係なく,誰しもが繊維、真菌(カビ)、発光物質などを体内に持っています。

Mr. Carnicom’s most recent work would certainly lead us in that direction.
カラニコム氏の最新の研究は私たちを確かな方向へ導いてくれることでしょう。

Again, work with a professional who understands and has the expertise to help you towards wellness.
再度、専門的知識を持っていて健康へ向けあなたを手助けしてくれる、理解ある専門家と一緒に活動してください。

I will update this journal with new information as it appears.
新しい情報が出現次第、この闘病記を更新する予定です。

Stand in The Light
光の中で立ち上がって

Blessings and Good Health
祝福と健康を

Gwen Scott, N.D.
グエンスコット,N.D.

Update
更新

Gwen Scott, N.D.
グエンスコット, N.D.

Many thanks to the gentleman with scientific information who contacted me regarding my paper.
私の文書を見て科学的情報をくださった紳士の方、大変感謝いたします。

He told me that black lights have “short” or “long” waves.
彼はブラックライトには“短波” 又は “長波”があると教えてくれました。

He said the short wave type is harmful to the eyes if a person looks into it for a period of time.
彼は、もし暫くの間ブラックライトで人の目を調べるならば、短波タイプは有害であると教えてくれました。

He also told me it should be labeled either “short” or “long” wave on the tube.
彼はまたブラックライトの管には“短波”か“長波”どちらかラベルが貼られるべきだと言いました。

So, if you are going to look into your eyes, or use the black light on another person, please make sure it is a “long” wave light.
従ってもし目を調査するか、或いは他人のブラックライトを使おうとしているならば、それが“長波”であることを確認していただく様、お願いします。

Another point from this gentleman…he said I really should be using the term“fluorescent” instead of “luminescent” when describing the material that glows.
この紳士からのもう一つの指摘・・・私が輝く物質を説明する際、“発光性”の代わりに“蛍光性”という用語を実際は使うべきだと指摘されました。

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コーヒーブレイク


実はこの文にたどり着くまでは、これまでに登場した「luminescent material」は全て蛍光物質と訳していましたがこの“fluorescent”(蛍光性)という単語の指摘により区別がつかないので、「luminescent material」は全て発光物質と置き換えてしまいました。


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As it seems to reflect, rather than generate light, I think it makes sense.
それは光が発生しているというより反射するように見えるので指摘は、的を射ていると思います。

I thank everyone for the feedback and look forward to some more scientific input.
皆さんからのご意見・ご質問に感謝します、それと今以上の科学的情報のインプットを楽しみに待っています。

I know Mr. Carnicom has been waiting for help on his end as well.
カラニコム氏サイドも彼を助力してくれることをずっと待ち続けています。

I would like to emphasize again that Herring’s Law of Cure is very important in this process of clearing the body of unwanted “debris.”
肉体から不必要な“瓦礫”を除去する過程で、ヘリングの治療法則がとても重要であることを再度強調したいと思います。

Once again, be thankful if your body has the health and strength to push fibers, “plastic,” and other unwanted invaders out of you.
もう一度、あなたの肉体が体内から繊維、“プラスチック”および他の不要な侵入者を押しやるだけの健全さと抵抗力を持っているならば、感謝してください。

We have been trained to believe that any “outbreak” should be immediately suppressed.
私達はこれまでずっと、どんな病気の“発生”も直ちに抑えこむことが当然だと教え込まれてきました。

In natural medicine the opposite holds true.
自然医学では正反対のことがを当てはまります。

We see this process as a sign of a healthy immune system and strong “chi.”
私達はこの過程を健康な免疫システムと強い“気”の証であるとみなします。

Finally, a few years ago I wrote a general paper for this site with specific suggestions for mitigating “Chemtrail” sickness.
最後に、数年前、私はこのサイトのために“ケムトレイル”の病気を緩和させる具体的な提案の概論を書きました。

Although new information and scientific findings have come to light, the presentation could still be of help to you (Natural Medicine For These Times.)
新しい情報と科学的な調査結果が明るみにでましたが、提示内容は今もってまだ、あなたへの助けになるかもしれません。(こんな時代のための自然医学)

“Get Onboard“ Dorothy Love Coats Gospel Singer
注釈:ゴスペル歌手と曲を紹介したいみたいです。
参照:http://www.amazon.co.jp/Dorothy-Coates-Original-Gospel-Harmonettes/dp/B000000QMQ

Many Blessings and Good Health
多くの祝福と健康を

February 9, 2008…Quick Update
2008年2月9日・・速報
 
I discovered this morning that combining a few therapies can increase the productivity of the wine/teeth therapy quite a bit.
私は、今朝、いくつかの療法を組み合わせるとワイン/歯の療法の生産性をたいへん高めることができることを発見しました。

For a few years now I have taken three to four Q-tips soaked in hydrogen peroxide and gone around the area where my teeth meet the gums.
ここ数年来、私は3~4本の綿棒を過酸化水素の中に浸して、それを歯と歯茎の境目に隈なく(くまなく)塗って行き渡らせていました。

I follow this with flossing and rinsing with the Miracle II Neutralizer.
私は、これに続いてミラクルⅡ、ネイトレライザで一緒に歯を磨き水ですすいで洗浄しています。

Today I immediately followed that therapy with the vigorous swishing of red wine and was astounded at the rate of production.
今日、私は、すぐに続けて赤ワインで活発にクチュクチュ音をたてながら療法を行い、(繊維が)出てきた量の多さにビックリ仰天しました。

The amount of material (fibers) expelled was at least four to five times more than I get using the wine therapy separately.
出てきた繊維の量は、私がワイン療法を単独で行って出てくる量より少なくとも4~5倍は多く出てきました。

You might want to give it a try.
試してみてはいかがでしょう

Many Blessings
多くの祝福を

Gwen Scott, N.D.
グエンスコット,N,D,

 

 


 (以上、情報提供、翻訳、注釈:にしのうえ様。 感謝。)

 

スコットファイル 2

今、ここに感謝を。より
http://5th-dimension.cocolog-nifty.com/blog/scott_file.html

Posted by C.E. Carnicom on Behalf of the Author:
Gwen Scott, N.D.
Jan 27 2008

At this point in my journey I realized that I not only needed to get rid of any metals in my system, but I needed to go on an aggressive anti-fungal diet with supporting herbs.
私は闘病歴におけるこの時点で、自分の身体からあらゆる金属を取り除く必要があっただけではなくて積極的な抗真菌性の食事と共に補助するハーブ(薬草)が必要だということを悟りました。 

I made sure to eat LOTS of garlic, onions, etc. and I avoided ALL sugars.
私はニンニク、たまねぎなどをしっかりと沢山食べ、そして全ての糖類の摂取を避けました。

I drank Pau D’ Arco tea daily and began to see some important results.
私は毎日ポーD'アルコハーブ茶を飲んで、いくつかの重要な結果を見始めました。
(注釈:ポーD'アルコハーブ茶はこちらを参照//www.pau-d-arco.com/)

I also found a wonderful anti-fungal herbal combination that is no longer available, but Herbs, Etc. has a similar one called Yeast ReLeaf.
私はまた素晴らしい抗真菌作用のある今となっては入手不可能なハーブの組み合わせをも発見しましたが、他のハーブ類等にはイーストレリーフと称する同類のものがあります。(注釈:イーストレリーフ=ポーD'アルコ/クログルミの実複合体)。

It should be said, I have no financial ties with any of the companies I mention in this journal.
念を押しておきますが、私はこの闘病記に登場するどんな個人、法人とも経済的な結びつきは持っていません。

I continued to eat organics, drink distilled water, and eat, moderately, only free range meats.
私は、有機食品を食べて、蒸留水を飲んで、適度に放し飼いの肉だけを食べ続けました。

And I began to notice some vitality returning with the anti-fungal focus.
そして私は幾分はバイタリティが抗真菌への集中と同時に戻ってきているのに気付き始めていました。

But, I also knew that I was far from “clean.”
しかし私はまだけして‘清浄ではない’ことを知っていました。

About eight years ago I became sadly aware of the Chemtrails.
約8年前、私はケムトレイルに気付き悲しげに意識するようになりました。

I was blessed to be introduced to Clifford Carnicom, who at that time was a voice in the wilderness.
私はクリフォードカラニコムに巡り合えて幸せでした、彼との出会いは荒野における天からのお告げでした。

He began to share with me all of the data he was gathering and I began to see why it was so important to get those metals out of the system.
彼は収集していた全ての情報を私と共有し始めました、そして私は身体から金属類を取り出すことが何故それ程までに重要なのかを理解し始めました。

Recently, the National Institute for Health in Washington, D.C. released a report on barium.
近年、ワシントンD.C.の国立衛生研究所は、バリウムについてのレポートを公表しました。

The report linked barium “intoxication” to M.S., ALS, and other diseases of “unknown” origins.
レポートは、バリウム「中毒」とM.S.、ALSと「未知の」起源の他の病気を関連づけました。

The report also said that the military sprayed barium in the air! That was certainly interesting to me.
レポートにも、軍隊が空中でバリウムを噴霧するとありました!その記述は当然私にとって大変な関心があるものでした。

A good deal of research is available linking aluminum to Alzheimer’s disease, especially when the aluminum is combined with fluoride.
多くの研究の中で特にアルミニウムがフッ化物と結合した時にアルミニウムとアルツハイマー病の関連性を示すデータを取得しています。

Also recently, an oncologist in Italy, Dr. Tullio Simoncini, says he believes cancer is really a fungus.
さらに最近、イタリアの腫瘍学者トゥリオ・シモンチーニ博士は、彼は癌が真剣に真菌類(カビ)であると信じていると言います。

Many other doctors came out in support when he was attacked for presenting his work.
彼が自分の研究を発表して、異論や非難を受けたとき、他の多くの医師たちが彼(の理論)を支持しました。

He is currently treating people with cancer with enormous success(www.cancerfungus.com).
今や彼はガン患者の治療でズバ抜けた成果を挙げています。(www.cancerfungus.com)

I personally think he is on the right track and so does my surgeon friend who tells me they are opening people up and finding them full of fungus.
私としては彼は正しい軌道上にあると思います、さらに私の外科医の友人は癌患者の人の体を開けてみるとそれらは真菌類(カビ)でいっぱいであることがわかると私に語りました。

He told me there are times they can’t even find the organs because they are “covered” with fungus.
彼は癌患者の人たちは臓器さえ見つけられない時がある、なぜなら臓器が真菌類(カビ)で‘覆い隠されている’からだと教えてくれました。

I personally have not seen this, but this surgeon has years of experience and no reason to mislead me.
私個人はこれを見たことはないのですが、この外科医は何年もの経験を持っていますし、私を騙す理由がありません。

I think a strong anti-fungal diet is a great idea.
私は強く効く抗真菌性の食事は素晴らしい考えだと思います。

There are many books at the health store outlining them.
抗真菌性の食事の概要を解説した多くの本が健康ストアにあります。

I should say, most of the books are focused on Candida Albicans, a common fungus and we may be looking at a different “breed” here, but it’s a good start.
予め言っておきますが、ほとんどの専門書は一般的な真菌であるカンジタアルビカンズを中心に解説していますが、 ここでは異なる「菌種」に触れるかもしれません、しかし話の取っ掛かりとしてはよいでしょう。

I have also found anti-fungal soaps of great help.
私は抗真菌性の石鹸が大変役立つことも発見しました。

The brand called Miracle II and its companion Neutralizer have been invaluable in my healing process
(www.miracle2.net).
ミラクル2と呼ばれる商品とその仲間ニュートレライザーは私が癒されるプロセスの中でとても貴重なものでした。
(www.miracle2.net)

Most health stores carry anti-fungal soaps, usually with Tea Tree Oil.
ほとんどの健康ストアは抗真菌性の石鹸と一緒に通常ティートゥリーの精油を置いています。(注釈:ティートゥリーの精油は細菌、ウイルス、真菌のどれにも有効。)

About three years ago, I began to get open, painful sores on my back…they remain to this day.
およそ三年位前から私の背中にはひどく痛む腫れ物(傷)が出来始めました・・これらは今でも残っています。

Old ones, in time, will close up and I will think I am finished, but new ones will appear, sometimes overnight.
古い腫れ物(傷)は、やがて腫れ(傷)が引き、ようやく終わったと思ったら、 何と新しい腫れ物(傷)が、時には一夜にして、あらわれます。

This is the “Morgellons” aspect of my journey.
これが私の闘病記における“モルジェロン”の様相です。

It wasn’t until Mr. Carnicom put the scar tissue under high magnification that the true nature of these sores came to light.
カラニコム氏が、かさぶたの細胞組織を高倍率で拡大して観察し、はじめてこのような腫れ物(傷)というものの真の姿が明らかになりました。

In every scar tissue they was at least one and sometimes many fibers.
どのかさぶたにも少なくとも一つ、時には沢山の繊維が入っていました。

Now I began to understand why the process was ongoing.
目下、私は進行中であったプロセスを理解しはじめました。

I breathe…fibers are in the air supply…body wants them out.
私は呼吸する…繊維は、大気中に充満している…肉体は、繊維を排出しようとする。

So, I stand alone, at this time, with the following theory…Morgellons is NOT a disease in the conventional sense.
ですから私は今現在、他に類を見ない次の理論を掲げます・・・モルジェロンは一般的な感覚で言う病気ではありません。

It is the body’s HEALTHY response to an invader, or foreign matter, that does not belong.
それは、肉体にとって有害でふさわしくない侵入者または異物に対する身体の健全な反応です。

It seeks to push it out.
それは侵入者や異物を排出しようとします。

About one month ago my teeth started aching.
およそ1ヶ月前私の歯は痛み始めました。

It was slight at first and I really didn’t pay attention.
それは当初大したことはなかったので、気にしていませんでした。

About 4am one morning I awoke with the most painful “tooth ache” I could imagine.
ある朝の早朝4時頃、私は想像を絶する耐え難い苦痛を伴う“歯痛”で目覚めました。

I tried every remedy I knew to no avail.
私は無意味に終わった知る限りの治療法を試しました。

I “talked to the kingdom” and got the answer to rinse the tooth vigorously with red wine.
私は“内なる王国(神)と話をした”結果、赤ワインで頻繁に歯をすすぐという答えを得ました。

I certainly wouldn’t have thought of that.
確かに私は、その方法については考えつかなかったでしょう。

The results are on Mr. Carnicom’s web site.
結果はカラニコム氏のウエブサイトに掲載されています。

I continue to “pull” them out everyday with the red wine therapy and, although not as
many are coming out, I am still producing.
私は赤ワイン療法で毎日それらを“引き抜き”続けています、そして引き抜いた数と同量とまでは言いませんが今でもまだ発生し続けています。

It would be an interesting test to run for yourself to see if you have fibers in your gums.
あなたが歯茎にファイバー(繊維)を持っているかどうかあなた自身で確認するのは興味深い試みでしょう。

Many of my friends who do not have a single “Morgellons” symptom have done it and in all cases fibers can be seen in the sink.
何一つ「モルジェロン」の徴候もない私の友人の多くはテストをした結果、すべてのケースで、繊維が歯茎に埋没しているのを見ることができます。

Another interesting test is to take your temperature (digital is the fastest) everyday.
他の興味深いテストとしてあなたの体温を(デジタル体温計が最速)毎日計測することです。

Everyone seems to be running lower than the 98.6 average.
誰もが37℃の平均より低く走っているように見受けます。
(注釈:アメリカは華氏を使い日本は摂氏を使う。)
    *華氏98.6=摂氏約37℃となる。

Some of my clients are down in the 94-95 range.
私のクライアントの中には、34.4℃~35℃の範囲にいる人もいます。
(*華氏94~95=摂氏34.4℃~35℃)

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コーヒーブレイク

体温に関しては日本人とアメリカ人では平均体温が違いアメリカ人の方が高いという下記アメリカ在住日本人のブログのような話もある。

日本で37℃の体温があれば微熱とみなされるが、アメリカでは微熱ともみなさない。
文中にもあるようにいたって平均的で正常な体温になる。
ちなみにアメリカの多くの病院で使用されている体温計はオムロンなどの日本製が多いとの事。東海岸や中西部・南部の医師達は日本人とアメリカ人の平均体温の違いを案外認知していないらしい。西海岸の医師達は認知している場合もあるらしい。
下記ブログが教えてくれています。
http://kenkouichiban.at.webry.info/200710/article_37.html

但し下記サイトでもあるように日本人も平均は37℃であるという見解もあります。
NHK「ためしてガッテン}でも調査したようです。そして日本人も平均体温が下がっているらしいです。
http://blog.livedoor.jp/mochimut/archives/21886405.html

さらに・・・
アメリカでも、脇で測る場合の平均体温は36-36.4度とされています。口で測ると37度が平均です。特に日本人に比べて体温が高いということはありません。これは看護学のテキストにのっているデータです。
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1234251

いずれにせよ平均体温が低下すると、免疫力が低下するということが一番のリスクになると考えられる。

 
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We now know that combined with these fibers are a pathogen that has yet to be identified.
私達は現在、これらのファイバー(繊維)と結合している未だ特定されていない病原体があることを認識しています。

It appears to cause damage to the blood, consequently all body systems.
それは、血液(従って全身のシステム)に損傷を引き起こすように見受けます。

I keep hoping that someone with some expertise in this field will step up to the plate
and help Mr. Carnicom with his efforts.
私は、この分野において若干の専門知識をもつ誰かがプレートに近づいて、カラニコム氏及び彼のたゆまぬ努力を手助けることをずっと願っています。
(注釈:プレートは野球のピッチャーが踏むプレートを比喩して用いている。)

You know, if you breathe…or your children breathe…or your mother breathes…time to understand that ALL humans are involved.
よろしいですか、あなたが呼吸をすれば…または、あなたの子供たちが呼吸すれば…さらに、あなたのお母様が呼吸すれば…全ての人達に係わることだと理解する時です。

Another component that is also part of the “Morgellons syndrome” is a luminescent material that some call plastic, others silicone.
また「モルジェロン症候群」の別の構成要素の一部は或るものがプラスチック、他のものはシリコンと呼ぶ発光物質です。

It comes out of the lungs, eyes, skin, and mouth.
それは、肺、目、皮膚と口から出てきます。

My tears are very sticky, a recent development.
私の涙はとてもネバネバします、(最新の事情)

The material “glows” under a black light and is unknown in its properties.
素材はブラックライトの下で“輝き”その特性はまだよくわかっていません。

Also, its purpose is unknown as well.
さらに目的も同様にまだわかっていません。

I do know that it has somehow incorporated into what is leaving my body.
それが自分の体内から排泄されたものの中に、とにかく混じっていたことは認識しています。

It also contains the unknown pathogen seen in the fibers.
それはさらに、ファイバー(繊維)の中で確認された未知の病原体を含んでいます。

I was interested to note that as I drove across the country recently, in three different states a large “glob” of perfectly clear material hit my windshield (not a gift from the birds.)
私が最近郊外を車を運転して横断していたら、三つの異なる州で完全に透明で大きな物質の“塊”が車のフロントガラスに当たったことに、しばし関心を持っていました。(鳥からの贈り物ではない)

When I tried to clean it off with my wipers it smeared and took many passes to finally clear.
私がワイパーでそれを洗い落とそうとしたとき、それはシミになっていて最終的にキレイにするのに何度も拭いてやっと落ちました。

I didn’t collect any samples, but it wouldn’t be surprising if this material coming out of my body is one and the same.
私はいかなるサンプルも収集しませんでしたが、もしこの物質が私の身体から排泄されるものと同一のものであっても、さほど驚きはしないでしょう。

Also of interest to me, on CNN Anderson Cooper presented a series called Planet In Peril and one of the segments contained the results of a blood test he had taken.
さらに私にとって興味深いのは、CNNでアンダーソン・クーパーの発表した惑星の危機と銘打ったシリーズの内容の一部分に、彼から採血された血液検査の結果が含まれていたことです。

It was reported that he had an unusually high amount of “plastic” in his blood…wonder if we all do.
彼の血液中には異常に高い数値の“プラスチック”が含有していたと報告されました・・・私達皆がそうかもしれない。

I do know that a scientist named Marcel Vogel was experimenting with luminescent materials and their uses in the 70’s (Secret Life of Plants.)
私は、マルセル・ボーゲルという科学者が70年代において発光物質とそれらの利用法を実験していたのを知っています。
(植物の生命の神秘)

He later went to work for IBM and there are many patents with his name involving luminescent material.
彼はその後IBMへ働きに行きましたが、そこでは彼の名前を伴った発光物質に関する多くの特許があります。

I was particularly interested in the one involving Electro-luminescent materials, but couldn’t get into the data.
私は特に電気的発光物質にまつわるものに関心があったのですが、しかし研究データを入手することまでは、できませんでした。

Another curious phenomenon…EVERYBODY’S eyes I have examined under a black light reveal that their pupils “glow” or are luminescent.
もうひとつの奇異な現象・・・・あらゆる人の目を私がブラックライトの下で検査しましたが彼らの瞳は明らかに“輝く”か、もしくは光ります。 

Is this normal? Perhaps an expert can tell me, as I remember black light parties in the 60’s and I personally don’t remember pupils glowing.
これは正常でしょうか?おそらく専門家であれば私に教えてくれるのではないかと思いますが、私は60年代のブラックライトパーティーのことを憶えていますが瞳が光っていた記憶はありません。

Another interesting observation…after the sores finishing expelling blood with fibers, the scar tissue becomes “plastic” which also contains the fibers.
もうひとつ興味深い観察結果・・・血液と一緒になって繊維が排出されたあとの傷、それはさらにまた繊維も“プラスチック”も両方含むかさぶたになります。

One final note.
結び

There is a huge assault on all life forms taking place electro-magnetically.
全ての生態系に対し電磁界の力より引き起こされている、とてつもない攻撃が存在しています。
(注釈:勿論HAARPのことです。)

The planet and all life on it evolved, together, with a common electro-magnetic field.
地球と地球に生息する全ての生命が、電磁場を一緒に共有し協調しながら繁栄進化してきました。

We know from Mr. Carnicom’s work that new frequencies of many levels are being introduced into the atmosphere.
私たちは カラニコム氏の研究からあらゆるレベルの新しい周波数が大気中に導入されつつあるのを知っています。

How can this not affect us? We are electro-magnetic beings.
どうしたらこの悪影響をなくせるのか?私たちは電磁気的な存在です。

Could these new “waves” be causing the epidemics I see in depression (NBC reported that nearly ONE-HALF of all Americans are taking anti-depressants,) sleep depravation, tinnitis (ear ringing,) and memory loss?
これらの新たな“波動”が憂鬱(NBCは全アメリカ国民の半数近くが抗鬱剤を服用していると報告した,)不眠症、耳鳴り、記憶喪失などが蔓延している原因になっているのではないでしょうか?

A physicist told me that some of these new frequencies correspond to the same frequencies in the brain that control sleep, mood, and memory.
物理学者は、これらのいくつかの新しい周波数は睡眠、気分(感情)および記憶を司る脳の部位と同じ周波数に同調すると私に語りました。

What “materials” are in our body that might respond to these frequencies as well?
私たちの身体の中には、これらの周波数に対し同様によく反応する他にどんな“素材”が あるのでしょうか?

I certainly don’t know, but it is worth considering when taking a holistic approach to wellness.
私は確かなことはよくわかりませんが、それは健康というテーマへの全体論的な取り組みにおいて熟考する価値があります。

FINAL OBSERVATIONS
最終的な所見

So, as far as I can observe, we are dealing with a highly integrated “system,” not one disease called “Morgellons.”
さて、私が観察する限り私達は“モルジェロン”と呼ばれる一つの病気ではなく高度に統合された“システム”に対処しています。

And, as I have indicated, it needs to be addressed on a number of levels…heavy metals, fungus, diet, etc.
そしてそれは私が示したように いくつもの段階を扱う必要があります・・・重金属、真菌類(カビ)、食事、等々。

I know you cannot hope to heal eating processed, denatured, chemically rich foods.
私はあなたが化学的に処理され変性した加工食品を食べていては、回復は望めないのを知っています。

It has been suggested that perhaps some of what we are looking at here actually comes into us through our food supply.
場合によってはここで注視してきたもののいくつかが私達への食物の供給を通して、実際に我々の体内に入ってくることが、示唆されてきました。

I don’t know.    Consider what you put in your mouth very carefully…does it heal or harm?
私にはわかりません。  あなたは注意深く自分の口に入れるものを考慮してください・・それは癒しになるか害となるか?

If you are serious about being well during these times, you really have to look at your diet.
もしあなたが今後、体を回復して行きたいと真剣に思うのならば、実際の食事内容を見直すべきです。

“Food is your remedy, your remedy is food” Hippocrates.
 “医食同源”ヒポクラテス。

Fungus is a major player…so are fibers, a bacterial form (mycoplasma, etc) and luminescent materials.
真菌類(カビ)は主要な働きをします・・・繊維、細菌の形態(マイコプラズマ、等々)そして発光物質も同様です。

There might be others as yet unseen.
目に見えないものが他にもあるかもしれません。

A research doctor is sure we also have nano-technology in there as well.
研究医は私達にも、それらと同様のナノテクノロジーが用いられていると確信しています。

Although I haven’t observed any in the blood samples, I wouldn’t be surprised.
私はどんな血液サンプルも観察したわけではないですが、私は驚かなかったでしょう。

Many of the national labs are spending a lot of money and research on nano-tecnology.
国家の研究室の多くは、沢山のお金と研究をナノテクノロジーに費やしています。

Some of the titles of the studies are very unnerving.
研究の題名(テーマ)のいくつかは、まさしく無気力にするということです。

I have another observation based purely on my own physical experience.
私は純粋に自分自身の肉体的な体験に基付く別の所見を持っています。

The more I rid my body of these unwanted materials, the more people tell me that I am looking younger.
益々私は肉体からこれらの不要な物質を除去しました、更なる多くの人々が私が一層若返って見えると言います。

My hair is thick…I have lost about 10-pounds that I simply couldn’t get rid of…they just feel off and I am returned to my “normal” weight.
私の髪は濃いです…私は簡単には減量することができなかった約4.5kgを減量できました・・・減量できて丁度いい感じですし、私は“適正”な体重に戻りました。

My eyesight has improved dramatically…20-250 to 20-150 in a year and the process continues.
私の視力は1年間で…0.08だったのが0.13まで劇的に向上しました、それはまだ継続して向上中です。

Many of the “age” lines on my face have disappeared and my previously achy joints don’t bother me at all.
私の顔にある“しわ”の多くは消えました、そして、以前はうずいていた私の関節はまったく私を悩ますことがありません。

Could it be that these materials are designed to age us rapidly?
これらの物質は私達の老化を早めるために設計されたのかもしれませんね?

I have heard lots of people talking lately about how their friends and family members are getting old quickly.
私は、彼ら(彼女ら)の友人と親族がどの様に急速に年をとるかに関して多くの人々が最近話題にしているのを聞きました。

I have noticed it myself.
私はその事に気付いていました。

Could the agenda presented years ago to thin the population be in full swing
(read “….and the truth shall set you free by David Icke.)
何年か前に示された人口を間引くための、実行計画の真っ最中なのではないでしょうか。
(参考文献“…そして真理はあなたを自由にする デイビットアイク著)注釈:日本語版は未発売

It seems like it to me.
私にはそうであるように思えます。

A final word to anyone involved in spraying our skies…even if you think you are doing something good for the citizens of the world…you are not.
私達の空への散布に関与しているあらゆる人へ最後の伝言・・・たとえあなたが世界の人民にとって何かしら良いことをしていると思っていても・・・そうではありません。

And if you and those you love breathe…well then, someone has mislead you.
そしてもし、あなたやあなたが愛する人々が呼吸するならば・・そうです、誰かがあなたを欺いています。

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コーヒーブレイク


この文脈はスコット氏がケムトレイルを仕掛けている大元の確信犯達に述べているのではなくて、たとえば散布機のパイロット
や機関士といった末端の軍人たちが、ケムトレイルが有害なものではなく伝染病のワクチンや大気清浄剤などと教育され
騙されている可能性があることを示唆していると思う。

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スコットファイル 1

今、ここに感謝を。より
http://5th-dimension.cocolog-nifty.com/blog/scott_file.html

Posted by C.E. Carnicom on Behalf of the Author:
Gwen Scott, N.D.
Jan 27 2008

Timing is everything, we are told, and now seems to be the time for some revelations.
何事もタイミングです、私達は伝えてきました、そして今いくつかの新事実が明らかになる時が来た様に思われます。

Those of you who have watched Clifford Carnicom’s documentary on the aerosol operations (Chemtrails) will know me.
クリフォードカラニコムのケムトレイルに関するドキュメンタリーを視聴したあなた方は私(グエン・スコット)のことをご存知でしょう。

We have worked together for many years now, trying very hard to unravel the purpose, content, and impact of what is being dumped into our air supply every day.
我々は毎日、私達の大気中へ垂れ流されるものの目的、内容物、及びその影響などに関して分析し解き明かそうと、とても必死に何年も前から一緒に研究しています。

It should be realized that because these are very small particles, they are systemic to your entire body in less than a minute.
ケムトレイルの内容物はとても微小な粒子であるので、これら微粒子は1分も経過しないうちにあなたの全身へ浸透することを理解するべきです。(注釈:ナノテクノロジーの産物だと推測される。)

Think about that, seriously.
この件に関してもっと真剣に考えてください。

My interest is, primarily, finding natural medicines that can help ALL people mitigate the devastating effects of a multi-leveled assault on human health.
目下、私の最大の関心事は、人間の健康、生命に対しあらゆる方面、レベルからの猛な攻撃により引き起こされる致命的なダメージを緩和して、全人類を救うことが出来る自然薬を発見することです。

Mr.Carnicom has provided immeasurable help in identifying contents so that I may design some natural medicine protocols around them.
カラニコム氏は私がいくつかの自然薬のプロトコル及びそれらに関連する設計を試みようと内容物を識別(吟味)する際に計り知れない手助けをしてくれました。

And make no mistake, the contents can be changed at any time without our knowledge or consent.
誤解しないでください、内容構成物は私達の知識や同意なしで、いつでも変更することができます。(注釈:この場合の誤解とは商売にしようとしているのではないよ・・という解釈だと思う。)

In fact, I believe it has happened and will continue to happen without accountability.
実際にそれは変更されて、今後も説明責任なしに変更され続けるだろうと信じています。

Before I continue a few legal issues need to be addressed.
私が自然薬の開発を続行するに先立って、いくつかの法的問題に対処する必要があります。

New Mexico and most other states do not license Naturopathic Doctors.
ニューメキシコをはじめとして大部分の他の州は、自然療法医師を認めていません。

The law says I may educate you, but I cannot diagnose illness, or prescribe any medications.
法律では私があなたを教育するのはよいのですが、病気を診断したり薬を処方することは禁止となっています。(注釈:これはアメリカを前提とした文章であるが日本においても大差はないと考えられる。)

With that in mind, I am going to recount my own personal journey with Chemtrail implications as well as “Morgellons.”
こうした法的な制約を念頭に入れ私はモルジェロンと同様にケムトレイルと密接に関係した私の個人的なこれまでの人生について詳述するつもりです。

If any of the information I present has meaning to you, please find an enlightened and competent health care practitioner to work directly with you.
もし私があなたに提示する情報の中であなたにとって意味があり価値があるものがあれば、どうかあなたと直接一緒に研究、活動してくれるケムトレイル問題に目覚めた有能な医療関係者(開業医、医師)を見つけてください。

Many natural medicines and drugs (prescription and over the counter) do not interact very well, and in some cases, can cause dangerous contraindications.
多くの自然薬と化学薬品(処方箋を通して店頭(カウンター)で渡される)は、それほどうまくは相互作用、相互補完しませんし、場合によっては危険な禁忌症状を引き起こします。

It is imperative that you work closely with a professional you trust and not try to “cowboy”your health circumstances.
それはあなたが信頼できる医療の専門家(医師)とあなたが綿密に連携したうえで研究・検証を行なうことが肝要であって、‘カウボーイ’的にあなたの健康状況を試してはいけません。(注釈:カウボーイとは無鉄砲とか乱暴、荒くれ者という概念がある。)

I give you permission to share any and all information presented here with your health care practitioner so that he/she may evaluate it in light of your own regimen and symptoms.
私はあなたの健康管理をする医師・・彼/彼女があなたの治療方針と症状を照合しながら判断できるように、ここに提示されたありとあらゆる情報を共有する許可をあなたに差し上げます。

Also, it is important that you understand one of the founding principles of natural medicine…Herring’s Law of Cure.
また、自然薬の基礎原理の組み立ての一つ・・・ヘリング(人名)の治療法則を理解するのも重要です。

This law presents that your body will rid itself of anything unwanted (diseases, etc)
from top to bottom, from the inside to the outside, and in the reverse order in which
it entered your system.
この治療法則はあなたの肉体組織へ入り込んだ毒素(病原体その他)自体を全身の上から下へ、内から外へ、そして症状が現れた順序と逆の順序をたどって排泄し除去するでしょう。

As you will see, much of the work on my own body follows this law exactly.
お気付きかと察しますが私自身の肉体への研究・治療の多くはヘリングの治療法則に基付きます。

I am presenting both empirical (personal observation) with scientific information.
私は体験談(個人的所見)と科学的情報を併せた両方を提供しています 。

Many thanks to Clifford Carnicom (hundreds of unpaid hours on his side), a research doctor, a surgeon, a chemist, and many publications for the scientific information.
クリフォードカラニコム(彼のチームは何百時間も無償で)、研究医、外科医、化学者そして科学的情報にまつわる多くの出版物に多大な感謝の意を捧げます。

Although I do not have formal scientific training, I have read many books on human anatomy and physiology (structure and function of the systems) as well as herbal remedies, and all other natural modalities.
私は正式に科学の養成を積んだわけではありませんが、人体解剖学と生理学(身体の構造と機能)と同様にハーブ(薬草)療法やあらゆる自然療法に関する多くの本を読みました。

I have also spent lots of hours looking into a microscope.
また、私は顕微鏡を覗くことに多くの時間を費やしました。

I have a degree as a Naturopathic Doctor from an accredited college.
私は公認の大学から自然療法医の称号(学位)を授かり持っています。
(注釈:自然療法医=東洋では漢方医か?)

But again, this is a journal of my personal experiences and not in any way to be understood as a “how to” remedy for the Chemtrail maladies, including “Morgellons.”
念のため言っておきますが、これは私個人の経験に基づく闘病記でありモルジェロンを含むケムトレイルの治療方法の「手引書」とみなしてもらっては困ります。

I spoke of timing at the beginning.
私は冒頭でタイミングについて言いました。

It is time to say I am the “Morgellons” person that Mr. Carnicom used for many of his blood, skin, lung, and mouth samples.
カラニコム氏が血液、皮膚、肺、口腔サンプルの多くを採用した‘モルジェロン’患者が 私であると言明するときです。

At the beginning of this work, I was the only provider.
この研究の始め、私が唯一のサンプル供給者でした。

Now with so many people willing to give him samples, I know his work will continue.
現在ではそれはもう沢山のサンプル供給者がいて、彼の研究が続行されていることを私は知っています。

It is time for me to step forward.
私にとって前進する時です。

I will get to what is being called “Morgellons” disease in just a minute.
私は1分もあればモルジェロン病と呼ばれるものに罹るでしょう。(注釈:これは前記した1分以内に全身に浸透するという記述にリンクする。)

I must say, in my opinion, it’s not really a disease in the traditional sense.
断っておきますがモルジェロン病は、現実問題として従来の‘病気’と呼ばれてきたものではないんです。

It is not measles or mumps.
それは、はしかや、おたふく風邪ではありません。

It doesn’t run a finite course nor is it exclusive to contact with other humans.
それは(症状として)一定の経過を辿るわけではないし、他の人との隔離が必要なわけでもありません。

What we are looking at here is an inorganic fiber and other components delivered through the air supply.
私達がここで見ているものは飛行機から大気中へ散布された無機的繊維と他の成分で構成されています。

In my opinion, what we are really looking at is a progressive “system” or “syndrome” in
which “Morgellons” is just the latest and most visible aspect.
私の見解では、「モルジェロン」はまさしく最新で最も顕著で進歩的な「システム」または「症候群」であるように見受けます。

My journey into this “syndrome” began over ten years ago.
私とこの‘症候群’との遍歴(闘い)は10年以上前まで遡ります。

I felt “something” was in me that didn’t belong…a gut feeling.
私は自分(身体)の中でしっくりこない“何か”を感じていました・・虫の知らせ。

I also noticed that my joints were aching more than they should, I got tired easily, I was getting skins breakouts, and my digestion was “off.”
そんな中、私の関節は必要以上に痛みだし身体はスグに疲れるようになり、皮膚には発疹が出ていました、そして私の消化力は“off(消化不良)”でした。

I was eating well (organics, free range meats, etc.) and exercising, yet I felt my vitality slipping.
私は良く食べ(有機栽培物、放し飼いで育てた肉など)良く運動していましたが、それでも私は自分のバイタリティが抜け落ちていくのを感じました。

I decided to begin a program of “wellness” without any idea where it would lead me.
私は効果があるのかどうか何の根拠も確信も持てぬまま“健康”プログラム'を開始することにしました。

I began by introducing herbs and herbal combinations that would address the full range of pathogens that might be causing me problems…bacteria, virus, fungus, and parasite.
私は、私に問題をもたらしているかもしれないあらゆる病原体に効果・効能があるであろう様々なハーブ(薬草、植物など)を組み合わせ、導入することから始めました…バクテリア、ウイルス、真菌や寄生虫。

I was able to eliminate organic parasites at the beginning.
私は最初に寄生虫を除去することができました。

That still left me with the other three.
それでもまだ私の体内には他の3つが(バクテリア、ウイルス、真菌)残留していました。

So, I searched for and found one herbal combination that addressed all three.
ですから私は他の3つの全てに効能がある一つのハーブ(薬草、植物など)の組み合わせを検索し見つけ出しました。(注釈:バクテリア、ウイルス、真菌に共通して効果のある組み合わせ)

It is called Deep Health by Herbs, Etc.
それはハーブ等による神秘の乾杯と呼ばれます。

I also made some bad or aggressive choices that were really quite dangerous which I will not share.
内容は言えませんが、私はまったくもって実に危険で身体にとって有害又は攻撃的な調合もいくつか選択しました。

With this herbal extract I began to get sores all over my head, but, mindful of Herring’s Law, I saw this as a good thing (top to bottom, in to out) They were painful, numerous, volcano like, and produced scabs that were very itchy and would not heal for weeks, months, and, in one case, two years.
このハーブ(薬草)から抽出したものの服用によって私の頭部のいたるところで炎症、腫れ物ができましたが、それでも、ヘリングの法則を忘れずに、私はこれをポジティブに捉えました(上から下へ、内から外へ)それらはとても痒くて1週間、1ヶ月、場合によって2年間も治らなかった事もあり苦痛を伴い、おびただしい数が火山状になってかさぶたができました。

Of course, at the time, it was before Chemtrail awareness, so I assumed something from earlier years was coming out or some new disease I didn’t know was presenting (later I was to look at photos and see the lines in the sky that I was unaware of at the time.)
勿論、こうなる以前からケムトレイルの事は認識いていました、ですから私は当初の数年間からの影響が今になって何がしらでてきているのか、又は私の知らない何か新しい病気だと想定していました。(後になって私は当時は気付かなかった空にある線(ケムトレイル)を写真を見ることによって確認しました。) 

Those sores were exactly like the ones I have today on my back, but I cannot tell you if there were fibers in the scabs.
これらの炎症(傷)は丁度今、私の背中にある炎症ソックリでしたが、しかし、これらの傷のかさぶたに繊維が入っていたかどうか明言できません。

I strongly suspect there were.
私は入っていたと強く疑っています。

One thing that is very interesting.
とても興味深い一つのお話。

After my scalp finally healed my hair got thicker, the few gray hairs I had fell out, replaced by much darker hair.
私の頭皮が最終的に回復した後に、私の髪は、より太くなって生えていたわずかな白髪が、はるかに色の濃い髪に取り替わって落ちました。

Also, the texture of my hair changed.
さらに、私の髪の手触りも良くなりました。

Instead of straight, fine hair it became more coarse and wavy.
ストレートな、すばらしい髪に代わり、それはより腰があり波打っ
ているようになりました。

I don’t know why to this day, but I took it as a good sign.
私は今日まで理由はわかりません、しかし良い兆候だと受け取っています。

I have a client in Los Angeles who I began working with about 8-months ago and he reports that his once gray eyebrows are now brown again.
私には8ヶ月前から研究で係わりを持っているクライアントがロスアンゼルスにいますが、彼は1度は白髪になった眉が再び茶色になったと報告しています。

He also says his once brown hair is growing in again…that he has brown roots in his white hair.
彼はまた、かつては茶色だった髪が再び成長していると言います・・・彼は白髪に茶色の毛根を持っています。

Again, I take this as a sign of renewed health.
再度、私は若返った身体の兆候としてこれをみなしています。

I began to look at what was happening very carefully.
私はとても注意深く起こっていたことを観察し始めました。

Surely this was not a “normal” or known situation (ten years ago.)
間違いなくこれは‘正常’でもなく既知の状態でもありませんでした。(10年前 )

I started to see a “network” under my skin that looked like it might be fungal in nature.
私は、私の皮膚の下の「網状」のように見えるものが実際は自然界の真菌類(カビ)かもしれないと考え始めました。

I contacted a good friend who is a research doctor to get his opinion.
私は研究医である親友に見解を得る為に、連絡を取りました。 

Strangely enough, he and his research partner had been looking at live blood samples under an atomic microscope and observed a fungus in EVERYBODY’S blood sample, including his own (note: Mr. Carnicom is finding fibers and an unknown, perhaps bacterial, form in everyone’s blood as well.)
不思議なことに(偶然)、私の親友と彼の研究パートナーは、原子顕微鏡の中で有効な血液サンプルを見ていて、自分のものを含む被験者全ての血液サンプルで、真菌(カビ)を観察しました(メモ:カラニコム氏は、同様に繊維と未知の(おそらく細菌)形状をみんなの血で発見しています。)

He was very upset because he said it looked “altered” and was using very fine particulate metals as weapons against the immune system.
彼はとても動揺していました、なぜなら観察されたものは「改造」されているように見受けると彼は言い、そして免疫系に対抗する武器として非常に純度の高い金属が使われていたのです。

He said the fungus actually collected heavy metals and “stabbed” all immune responders.
彼は真菌類(カビ)が実際に重金属を集めて、すべての免疫体(免疫物質)を“突き殺す”と言いました。

It sounded so science fiction to me at the time.
私はそれを聞いたとき、SF映画の音楽が鳴り響きました。

He told me that he had found a great metal detoxification method using food grade diatomaceous earth that he took everyday in distilled water (perma-guard.com.)
彼は毎日蒸留水から採取した食用の珪藻土(けいそうど)を用いて重金属を解毒する方法を発見したと私に語りました。(http://www,perma-guard.com.)

He said about one tablespoon would work for most adults.
彼はおおよそ大匙1杯で殆どの大人には作用すると言いました。

The FDA doesn’t give approval for taking diatomaceous earth internally in humans, but we can give it to our cats, dogs, cattle, pigs, sheep, goats, etc.
FDAは人間が珪藻土を内服することを認可していませんが私達は私達の猫、犬、牛、ブタ、羊、ヤギ、その他に珪藻土を与えることができます。(注釈:FDA=アメリカ食品医薬品局のこと。日本では厚生労働省に該当する。)

Most feed stores carry it.
大部分の飼料店は珪藻土を置いています。

The only known contraindication is if it is taken with food.
ただお触れがでている禁忌事項は珪藻土を食べ物として摂取するかどうかです。(人間が)

It will not recognize what metals are good for you (iron, trace copper, etc) and what ones are harmful.
FDAはあなたにどの金属が良く作用して(鉄、微量の銅、その他)何が有害なのか認知しようとしないでしょう。

My research doctor friend says it will bind up metals and carry them out of your body.
私の研究医の友人は珪藻土が金属類に巻きついて、これらを体外へ運び出すだろうと言いました。

I do know this therapy is widely used in India (white earth,) especially by pregnant women.
私は、この治療が妊婦によってインド(白い大地)で特に広く使われているということを知っています。(注釈:白い大地とはヒマラヤなどの雪を比喩しているものと思われる。)

I met the head medicine man of the Shoshone Indian People and he told me they have historically used it to detoxify people.
私はショショーニ族(インディアン)の呪医の長に会いました、そして、彼らが人々を解毒するのに珪藻土を伝統的に使用してきたと話てくれました。

I also met an African American healer in Georgia last year and he told me they’d been using it in his community for years, all the way back to the days of slavery.
また、私は昨年ジョージアでアフリカ系アメリカ人の医師に会いました、そして、彼はずっと奴隷制度の日々まで戻って長年彼らの部族で珪藻土を使用し続けていたと私に語りました。

(コーヒーブレイク)****************************************

珪藻土とは

太古の植物性プランクトン(珪藻)が、長年にわたり海底や湖底に堆積して化石化した天然の鉱物です。

スコット氏が文脈上で表現するFood gradeの珪藻土とは家畜の食用という意味で人間の食用という意味ではない。正式に人間の食用とされる珪藻土は、アメリカでも日本でも当然売られてはいないし存在しない。

FDAも食事又は食事の添加剤として人間が摂取するのは認可していない。
ただスコット氏が言いたいのは、ケムトレイルに含まれる金属類を体外へ排出するノウハウとして大匙1杯程度の家畜用の食用珪藻土を摂取すれば、体内の金属類に巻きついて体外へ排出できるだろうと、カラニコム氏が発見したという情報を伝えている。(蒸留水を使って採取した珪藻土)(同じ飼料用珪藻土でも、品質は差がありそう。)

この辺りは、慎重な態度と自己責任が要求されるので各自でご判断ください。

個人的には文脈であるようにインドやアフリカのアジアの多くの人間が摂取してきた伝統があることと、家畜とはいえ常用で添加剤として食しているのだから、大匙1杯がとんでもない毒性があるとか、害があるとは考えにくいと思う。

いずれにしろ慎重な態度と自己責任で・・・にしのうえ


ヘリングの治療法則

 身体に焦点を当てて、治癒の過程を見てみると、次のような法則があるといわれています。
   ・もっとも重要な臓器からそうでない臓器へ。
   ・内から外へ
   ・上から下へ
   ・症状が表れた順序と逆の順序をたどる
    (最も新しい症状から治り、古くからの症状ほど治るのが遅い)
 以上を、ヘリングの治療法則と呼びます。
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